牡蠣@「語感でアイロニー」#823

♪心のない優しさは 敗北に似てる
渾沌と混乱と狂熱が 俺と一緒に行くーぅぅぅぅう

どうも。琥太郎でーす。

皆さんも小さい頃に食べれなかったのに大人になったら大好物になってた食べ物がある事でしょう。僕もいくつかありますが、その中の一つが

牡蠣

であります。ええ。カキです。食べる前に戦線離脱したと言いましょうか。形と言うか部位というか。未だに不明なんですが、

あの緑のふっくらした部分

ですね。恐怖でした。何かエイリアンのような物体が出てくるんじゃないか。はたまた、排泄物なんじゃないか。想像がどうにも止まらず。親に

意味教えろ!なんの部位だ!なぜぷっくりしている!てか、なんで緑の部分が5割を占めている!

と、質問責めしたものでした。食べれるようになったきっかけは家族旅行で広島に行った時に生の牡蠣を

騙されたと思って食べてみろ

と、言われ。恐怖の余り飲み込んでしまったのですが。

あれ?美味い!

と、緑の部分の事など忘れてしまい、立てつづけに6個食って。逆に親父に

高いんだからいい加減にしろ

と、突っ込まれるくらいで。そこから大好物になりました(笑)今や冬になると鍋にしたりしてしまいます。

てなわけで、本日定食屋トラ。

カキフライとホタテフライ。タルタルソースを添えて。タルタルソースも作りました。てか、大量に(笑)大好きなんです。タルタル。

 

 

 

 

 

 

 

うめぇ!

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