殺陣教室715@「語感でアイロニー」#1857

日曜日は、殺陣ワークショップからの本部道場。

素手アクションコースは、パンチから裏拳の手付けを。

上のクラスは個別に手付け。かずきスパルタ月間。初の薙刀を。くすぶってる中級クラスへの手付けに向かうために。それ見て、先輩方は何を思い。何をやらねばならないのか。抜けた奴が池田や古川君と同じ手付けへ行ける。そこもまたレベルが上がってない。俺が思う殺陣を具現化出来る俳優に心からなって欲しい。強い思いが芸を高める。サラリーマンじゃない。忖度は要らない。

いい稽古でした。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です