殺陣教室667@「語感でアイロニー」#1751

日曜日は、学校の短期ワークショップの最終日でした。参加された方々。お疲れ様でした。いずれ、現場でお会いできればと思います。

道場も2018年の最終稽古でした。道場生達が楽しみにしてる毎年恒例の10分のお芝居からの乱戦。年忘れGIG。

先週振り付けも出来なかったので、芝居の段取りから始めて、関係性を確かめ合ってからの剣舞と殺陣の手付け。いやあ。3時間。なんとか間に合ったけど。キツかった(笑)本番とちってもしょうがないと思ってたけど。

火事場の馬鹿力。

荒かったけど、無事終える。池田のご両親や瞬のマネージャーさんも見学に来て頂いて。お忙しい中、本当にありがとうございました。マネージャーさんとは舞台の稽古期間に対しての感覚が近く。

琥太郎さん。3時間であのクオリティーは凄いですよ。

と。ありがとうございます。心折れそうな程の時間の押し方だったんですが(笑)キャッチコピーが俺の背中を押してくれました。

望を捨てぬモノだけに道は開かれる。

追い込まれた道場生達もいい表情してました。皆の協力と集中力がなければ成立しなかったよ。本当にありがとうな。

そして、忘年会。

一杯目の酒が旨いのなんの(笑)皆でパシャリ。

瞬のマネージャーさんからの差し入れ。お心遣いありがとうございます。

芸事に終わりなし。来年も共に精進しよう。

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