重荷を背負いながら@「語感でアイロニー」#1749

普段の殺陣指導をこなしながら、帰宅後、道場の年末の乱戦での演出を。

自分のセリフもままならないまま、音楽のチョイスとタイミングをあれやこれや。

役者だけではない、この感覚。この重みを背負った時にライブでの差になる。上手い下手ではない。作品に向き合い、どんな環境であれいい物を創りたいと言う欲。この痛みが自分を高めてくれると信じて。

あと二日。

足掻くぞ!

そして、旨い酒を後輩たちと共有したい(笑)

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