上海ハニーと稲村ジェーン@「語感でアイロニー」#1285

昨日、殺陣指導後、二年ぶりぐらいに旧メンバーだったたすくと飲み。帖佐と渡部とは新年会以来。新年会でも、

たすく何してんの?

と、聞くと、今や旧ヨンパチメンバーの近況を全て網羅してるヨンパチCIA帖佐から

中国に居るらしいよ

との答え。

「え!あいつ、関羽になろうとしてんの?」
「そんなわけねーじゃん」
「お前の歴史は三国志で止まってんのか!」

など、たすくネタでボケとツッコミの応酬が始まるわけなんですが。そんなたすくから結婚するとの報告を受け衝撃を受ける(笑)

あ、あのたすくが?

彼の元来持ってる面白さと魅力は、真面目過ぎや熱すぎからくる人生が上手くいかない危うさにあり。彼のその地雷の踏み方が僕は大好きで、大爆笑してしまうのです。そんなたすくは、昔やってたバイト先の人たちから

ジェーン

と、呼ばれてた衝撃を紹介しておこうと思う。しかも、たすくもなんのてらいもなく返事をしている衝撃(笑)苗字が稲村なだけで、あだ名がジェーンという安易さ。そんな男が、嫁さんをもらうことに。かなり年下の上海在住の女性。

国際結婚じゃん!

あ、あのたすくが!

思わず、僕自身がびっくりしすぎて、上海ハニーを口ずさんでしまうほどの衝撃。聞けば、上海で自分の料理店を出すとの事。公私ともに一国一城の主。ちょっと感動。10月に結婚式があるとの事。

やべーな、俺。結婚式、リアルに泣いちゃうかも(笑)

たすく。おめでとう。本当に嬉しいよ。奥さん、お土産ありがとう。美味しい。

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