殺陣教室455@「語感でアイロニー」#1194

昨日、パン一(パンツ一丁)で寝ていたら、あまりの寒さに飛び起きて着込んでまた寝た琥太郎です。すっかり秋の匂いがしつつありますね。

そんなわけでして。昨日は、殺陣ワークショップからの本部殺陣道場。殺陣指導二連打であります。

ワークショップの生徒たちもやる気があって、吸収してやろうという気が伝わってきて、こちらも教えがいがありますね。この調子で頑張りましょう。

本部道場。素手のコース前に大の一歩ファンの石川と一歩談義。女性で一歩ファンと言うのもなかなかいないよね(笑)

てか、百巻越えだそうです(笑)

でもそうだよねえ。僕が、高校入った辺りに連載が始まったんだから。当時、体育会系よろしく。剣道に明け暮れてた僕は、当然今じゃ考えられないかもしれないが、先輩後輩の間での鉄拳制裁は当たり前で。ましてや、籠手がグローブ代わりになる(本来そんな扱い方をしてはいけません)次第で。僕ら一年坊主は、間柴の真似をした諸先輩方のフリッカージャブの餌食になったことは言うまでもないわけで・・・。

漫画は年取らないですね(笑)

拝啓。一歩様。あなたと同じ年だったスタートなのに、僕は四十路を超えました(笑)

当然、男受けするであろう伊達が僕も好きでした。

漢感。

漢字の漢と書いて、おとこと読む漢感。弱いですよね、男の子は。

上のクラスは、個別指導。

いい稽古でした。

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