根性風呂@「語感でアイロニー」#1143

どうも。花粉で鼻かみすぎて、鼻の穴を二つにしているよくわからん縦のラインが、赤くなってる琥太郎です。オロナイン塗りたくってます。

とほほ。

毎年言うけどさあ。俺は杉科じゃねえっての。良太郎じゃなくて、琥太郎だってえの。杉様の所に行ってください。

そんなこんなで。時間が空くとぶらっと銭湯巡りをしてしまう琥太郎です。チャリで10分圏内に六つの銭湯があります。銭湯と言っても、時代に合わせて、泡風呂だったり、薬湯だったり、サウナだったり、野天風呂だったり。はたまた、絵にかいたような富士山の絵に志村けん演じるひとみ婆ちゃんのような番台がいる、ザ・昭和みたいな銭湯とか様々特徴があるのですが。

どうも違和感がある銭湯があって。安いラブホのような創りの風呂に、それとは真反対な、頑ななまでの熱い熱湯風呂の銭湯があり。

スーパージョッキーかよ!

はたまた、

魁!男塾の富樫か、俺は!

みたいな、温度設定が半端なく高い銭湯で。

少し、温度設定下げるか、横に半身浴できるようなゆる~い風呂があるといいんだけどなあ。

と、思ってみたり。

ま。家の風呂では味わえない気持ちよさはあるのですが。

銭湯上がりの一杯。地味ながら、至福の時であります。

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