五年の時を経て@「語感でアイロニー」#715

明日。もう今日か。マー君と斎藤が五年の時を経て投げ合いますね。第二章。とりあえずは観るな。うん。観る。

ピッチャーとしてはもう格が違いすぎるとは思うが。ダル対マー君。ダル対涌井みたく何回でも対決観たくなるかは、これから先は斎藤次第だろうけど。

五年前かな。丁度落合が例によってあの奥さんとあの子供とさんまの番組出てて。さんまが

斎藤もプロ入ったら活躍するんでしょうね?

と、振ったら、落合は俺竜発言で(笑)

田中はプロで活躍するだろうけど、斎藤は無理。

と、言ってたっけ。やっぱり落合は違うなぁと当時思ってたけど。今、アナウンサーが解説者に

斎藤はどれだけ活躍しますか?

って、ムチャブリにも等しいなぁと思うもん。解説者は一瞬誰もが目泳ぎながら、傷つけないような言葉選んでる。斎藤が一番気づいてるんだろうけど。

でも、なんか二人にしかない選ばれた者同士の筋書きのないドラマはなんつうか、涙出てきそうだよね。それだけで凄い事だよね。

ちなみに落合の息子にエマージェンシーセンサーが働くのは僕だけだろうか。

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