あわあわ@「語感でアイロニー」#422

本日は昼間に広報秋山に海外行く時に使う鍵付きの旅行ケースを借りに行く。

いやぁ、ほんと助かりました。

秋山さんは海外に仕事に行ったり、なんか聞いたこともない僻地に休みを取っては海外に行ったりする国際的な行動力を持った女性でして。英語も堪能です。携帯の件やら保険のことやら、お金の換える所まで付き合って頂いて、荷物の量やら色々アドバイスを頂きました。ほんと、ありがとうございます。

あんたね、海外2週間ですよ。旅行じゃありませんよ。仕事ですよ。単身言葉も通じない国へ2週間ですよ。もはや、暮らしですよ。そりゃ、あわあわしますよ。水に当たって撮影中にうんこもらしたらどうしようとか、しかも言葉がわからないからもはやうんこもらしたら子供並みに泣いて見せるしかないなとか。多めにパンツ持っていこうとか、パンツのことばかり頭に浮かびますもの。ここ一週間、台本と海外のことでなんか落ち着かず。てか、映画の方の台本も読み込まねばならず。あわあわあわあわ。もう、あわ踊りですわ。

とはいえ、全く言葉がわからないところで演技して、生活して、こりゃ大変貴重な経験をさせてもらえるな、と。

大きくなって帰ってきたいです。

で、3月のイベントの稽古が最初の方が撮影で戻ってこれず、井生にコピーするために今まで振付の思案してました。明日、昼間ヨロシクな。井生も他の殺陣師さんの前で俺の振付を渡さねばならず。大変なプレッシャーだろうけど。それが、いい経験となると思う。プレッシャーのある方へ進むという事はいい方向へ行ってるという証。

肝据えて、やったろうぜ!

1574R-24018

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