意外性の男@「語感でアイロニー」#1168

もうそろそろワールドカップが始まりますね。また寝不足が続くことになりそうです(笑)

てか、四年早くね?

ついこの間まで、スーパーフライの「タマシイレボリューション」が脳内に流れてた気がするんだが。

さて。

そんなワールドカップ並みの四年ぶりぐらいの勢いで、

ポテチ

を食いました(笑)南アフリカ大会以来の

ポテチ

南アフリカ大会以来の

コンソメ味

次食べるときは、四年後ぐらいでしょう(笑)そして、ふと思う。プロ野球チップって、もうないのかなあと。

僕ら世代は、皆知ってると思いますが。ポテチそんなに食いたくないのに、中に当時の活躍してたプロ野球選手の写真カードがおまけで入ってたんです。

当時、巨人のキャッチャーをしていた山倉を覚えてるでしょうか?

懐かしすぎて、語感で笑ってしまった方。同世代ですね。時々、手抜きをしたりスター軍団の中でおっとり鈍臭さ感が半端なく、

山倉

ではなく、

ナマ倉

と、呼ばれてたり。全然打てない選手なのに時々大活躍するところから、キャッチコピーが

意外性の男

だったんです。今考えたら、失礼極まりないキャッチコピーですが(笑)

そんな、

意外性の男。山倉。

僕にとって。いや、僕が買うプロ野球チップに入ってる写真にかなりの頻度で山倉が入ってたわけで。

何枚、山倉持ってるんだよ!

と、がっくし感が凄まじく。

僕にとっての山倉は、

意外性の男

ではなく、三割バッター並みの頻度で遭遇する

確実性の男

だったわけです。

山倉。元気かなあ(笑)

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です